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輸入ビジネスとはじめての知的財産権 「商標権侵害?トラブルを避けるためのIPDL活用法」

*--募集人員に達したため、お申し込みを締切ました。(12/12(金))--*

「輸入する商品に付されているブランドやロゴは、そのまま日本で使用しても問題はないだろうか?」といった輸入ビジネスに関する商標の情報を入手して知財リスクを減らすために、IPDL(特許電子図書館)を活用できることはご存知でしょうか。
IPDLとは、登録商標情報などの検索・閲覧についてインターネットを通じだれでも無料で利用することのできるサービスで、INPITという独立行政法人が特許庁と連携して情報を提供しています。
今回は、輸入前の調査に、または思いがけず輸入販売差止めを求める警告を受け取ったときに、このIPDLをどのように活用すればよいかについて、その方法と留意点を専門家に解説頂きます。
また、商標法改正のニュースで話題となりました音や色の商標保護についても、その概要と最新情報をお話し頂くことになっておりますので、この機会に是非ご参加ください。

※参加申込みの注意事項
本セミナーは有料セミナー(1,000円)です。参加費は、当日会場受付にてお支払いください。

日時 2014年12月12日(金) 14:00~16:00
内容 [講師] LIL国際特許商標事務所
     所長  弁理士 藤田 和子 氏
募集人員 40名(先着順 定員に達し次第締め切ります)
参加費 1,000円
会場 池袋サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル6階
ミプロ内会議室
主催等 (一財)対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)
お問い合せ先 知財セミナー担当 (中村、棚澤)
TEL:03-3971-6571 / FAX:03-3590-7585
募集人員に達したため、お申し込みを締切ました。

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