知的財産権保護について

知的財産権保護とは

2002年に政府による知財立国実現への取組みが始動してから、知的財産権に対する関心の高まりには目を見張るものがあります。一方、知的財産権を侵害する物品が輸入され、国内を流通する状況には改善の兆しが見えません。また、内閣府の調査においては国民の約半数が模倣品等購入を容認する結果も出ています。ミプロでは流通などに関わる人への情報提供の重要性や個人の行為がビジネスに与える影響への懸念をふまえ、知的財産権保護に関する情報提供を行っています。

2010年7月 ミプロ主催「知的財産権セミナー」

新着情報

過去の情報一覧
2011年12月15日 [有料セミナー] 知的財産権セミナー(実務者向け) 輸入ビジネスと知的財産権の侵害リスク~「オリジナル商品」のつもりで輸入したら~(2012.1.25/東京・池袋)(終了)
2011年12月01日 特許庁による模倣品・海賊版撲滅キャンペーンが今年度も始まり、消費者向けWEBサイトが特設されました
2011年05月26日 *有料セミナー知的財産権セミナー「輸入ビジネスとはじめての知的財産権」シリーズ 第2回 -輸入から販売まで、ビジネスシーンで学ぶ知的財産権-(2011.9.27/東京・池袋)(終了)
2011年05月25日 *有料セミナー知的財産権セミナー「輸入ビジネスとはじめての知的財産権」シリーズ 第1回-輸入ビジネスに関わる知的財産権について知ることから始めよう-(2011.6.27/東京・池袋)(終了)
2011年05月10日 新刊資料「並行輸入を学ぶ(商標権・著作権)改訂版」(知的財産権ページに掲載)

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