知的財産権保護について

「知財」をよく知る、考える

竹岡弁護士に聞きました

ミプロに寄せられた知的財産権に関するご相談の中には、法律上共通する問題が含まれていることが少なくありません。
ミプロでは、輸入される方が知らずに知的財産権を侵害してしまうことを防ぐために役立つ情報を提供していきたいと考えています。そこで本コーナーでは輸入ビジネスにかかわる知財のいろいろな疑問について「法律ではどのように考えられているの?」という観点から、専門家である竹岡八重子弁護士のアドバイスのもと、わかりやすく解説します。

光和総合法律事務所 弁護士 竹岡 八重子 氏

現在、総合科学技術会議知的財産権戦略専門調査会委員のほか、中小企業審議会委員、新事業開拓支援専門員(中小企業基盤整備機構)などを歴任。
知的財産権や新規事業開発の分野を中心に、大企業から生まれたてのベンチャー企業まで、幅広く企業の顧問弁護士として、企業の法律相談や体制作り等に関するアドバイスを行なう。
また、2009年以降ミプロ知的財産事業に関し法的アドバイスを行なっている。

知財コラム

知的財産権に関係するいろいろなトピックスについてご提供いたします。

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